【3月26日 Xinhua News】桜やカイドウ、ハクモクレンなどが見頃となった中国上海市静安区の大寧公園で8~30日、花の誕生日を祝い、花の神を祭る行事「花朝節」が開かれている。花の神に扮した人々のパレードや春の市場、伝統衣装「漢服」の着用体験などが行われ、市民や観光客は春らんまんの公園で伝統文化と市場の活気を堪能できる。(c)Xinhua News/AFPBB News